2013年12月22日

年内新製品!

こんにちわ、2号です。
3連休をまたーり過ごしております。
ホットコーヒー、んめー♪

今年も、みつばち商店の営業も残すところあと僅かになりました。

おもへば、今年2月に「召集令状」が突然届き、
「ごるるるるぅぅらぁぁぁー!ハチ!戻ってこいやーっ!!!」と罵声を浴びせられ、
戦線に復帰した私、2号...あれから、早10ヶ月。
皆様の生温かい声援に支えられ、なんとかやって来れました。

ぶ厚く御礼申しあげますm(__)m

さて!

お仕事最後の週に発売の新製品を一挙紹介!

KJ Works
セミオート スナイパーライフル "ホーク・アイ" GasBlowBack























M4アクセサリーでカスタムアップできちゃう、ルガー10/22モデルのアサシン・ライフル。
冬でも作動快調な、安定した命中精度の一丁になっております。


honeyBeeWAREHOUSE
「COLTモデル AR15 キャリングハンドル 4×20 スコープ R+」

















M16系のキャリハンだけでなく、20mmレールにも装着できちゃう、
レトロ&NEWの漢のスコープ!


XCORTECH
フルオート・トレーサー・ディバイス X-TRACER 501



日本で!世界で!トップシェアの弾速測定器 「X-3200」によって培われた
高機能センサー技術が盛り込まれたフルオートトレーサー!






では!またなっ!

あでぃあだす!



  

Posted by honeyBee WAREHOUSE  at 13:04honeyBee WAREHOUSEKJ WORKSみつばち瓦版

2013年12月18日

漢のスコープ

さびぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーー

100年ぶりくらいに、エジプトにも雪がフッタらしいね...
今年の冬は、世界的にさぶくなるようですな...

こんにちは、2号です。
今年もあと、2週間程で冬眠しますm(__)m

さて、年末にまた新製品でるぜ~♪

honeyBeeWAREHOUSE
「COLTモデル AR15 キャリングハンドル 4×20 スコープ R+」





ハイ、皆さんご存知の通称「M16キャリハンスコープ」ですね。

実銃界で、このスコープが登場し始めるのは、ベトナム戦争のあたりから。
アメリカ陸軍・特殊部隊「グリーンベレー」を中心として、
このCOLTのAR15キャリハンスコープが使用されるようになりました。
その後の技術進歩によって、ハイテク光学機器に取って代われていき、
現在はアメリカ軍が実戦で使用することは、まずないと思いますが、
エアガンで遊ぶ時は、
キャリハンの付いた「XM、A1、A2、VN」などのモデルには、
このスコープを載せないとスタイルが完成した気がしませんね~

以下、過去の米軍の実際の画像より。








さて、みつばち印のM16キャリハンスコープは、
ただレトロ風味なだけではありません♪


コレ!




20mmレール装着用に、アダプターマウントが付属します。
コレでキャリハンモデルのAR15シリーズだけでなく、
レールシステムさえあれば、どんな銃にもマウント可能できます。

本体は、航空機グレードのアルミの一本モノ
マルチコートレンズ採用で、前後フリップアップカバーも付属します。

んでもって、図解入りの日本語マニュアル入り

「ん~、スコープって、コインでダイアルをカチカチ回してレティクル調整しろとか、
MOAが、ゼロインが、イロイロやらなくちゃならないから、難しくて未だに良くわかんねぇ・・・」


ハイ、私です(//▽//)b

そんな方の為に、「ダイヤル調整とゼロイン調整のやり方」が、
日本語マニュアルに載っています。
私、2号でも分かるように書かれているので、マニュアルを見ながら
誰でも簡単に、
「ゼロイン調整(レンズ上の的と実際の着弾点を一致させる作業)」を、
していただけます。

コレの内容で、他社圧倒価格!
参考価格¥6,500+税





ぷらいすだーーーーぅん"|( ̄  ̄)|"
※「プラトーン」のモジリだと気づけた方は、なかなかの2号通です笑

年内発売どえーす!




  


Posted by honeyBee WAREHOUSE  at 18:30honeyBee WAREHOUSE

2013年12月11日

KJ Works RUGER 10/22モデル

こんにちわんこ♪
2号です。

事務所がトコ冷えし過ぎて、つらい・・・
足先がチンチンするぅ・・・

チンチーン\(//▽//)\



さて、言いたいことを言い放ったところで、年末の新入荷をお知らせ!

「KJやってるなら、コレもラインナップに加えてよ!」

という熱い要望にお応えして、発売する運びになりました(>Q<)b" イエーイ!!


KJ Works
10/22モデル セミオート スナイパーライフル GasBlowBack -日本仕様-






「10/22ってナニっすか(―o―)??」

取扱いを決めたはいいのですが、
私、恥ずかしながら、このテッポウがどんなものが知りませんでした(。 。)

...ので、イロイロ調べました結果・・・

実銃メーカーのスターム・ルガー社が以前からモデルアップしてるベストセラーみたい♪

かつて米軍やイスラエル軍の特殊作戦用にも使用された実績があり、
なんだかとても”ワル”な香りの漂うモデルです。



...って、

形がデンデンちがうよね...(―。―)?




...で、さらに調べると...実銃界で歴史の長いこの「ルガー10/22」には、
アフターパーツやカスタムパーツが、数多く供給されているようです。




おおおぉぉぉぉぉ・・・!

KJ Worksの10/22は、コンバージョンされた近代版10/22と呼ぶべきモデルなんですね♪

さらに、実銃の10/22をググってみると・・・








マグプル社のUBRストックとMOEグリップを装着したりして原型を殆ど留めてませんが、
ここまで色々とカスタムアップして使用されるということは、
ベースガンの性能とポテンシャルが高い証でしょう。


さて、KJ Worksの10/22はというと、こちらも非常に高いポテンシャルを備えております。

軽快なブローバック
高い命中精度を誇り、
サバゲで本領を発揮します。


外装については、

・4面に20mmレール仕様で、ナイツタイプレールカバー標準装備(3枚付属)



・前後フリップアップサイト。リアはARMSタイプ、フロントは集光サイト。
ウインテージ/エレベーションダイヤル稼動。






・ピストルグリップ、ストック(5ポジション)ともに実銃スペック。
M4/M16対応の実銃サイズのグリップ、ストックに換装可。




・アウターバレル先端は、14mm逆ネジ仕様。
各社サプレッサーやフラッシュハイダー等を装着できます。





自分で紹介しながら、なんだか10/22欲しくなってきたナ...

アメリカの極悪特殊部隊「グリーンベレー」も、
ベトナム戦争時に「サプレッサー仕様」にして暗殺銃として使っていたという
由緒正しき傑作ライフルの血統...

KJ Works
10/22モデル セミオート スナイパーライフル GasBlowBack -日本仕様-





年末発売どえーす(>Y<)/""



あ、最後に...

お店でこのライフルを買う時に、

「にじゅうにぶんのじゅうライフル、ありますか!?」

って、元気よく言わないように(―c―)b

店員さんが、「??」ってなる程度ならまだマシですが、
下手をすれば、マルイのミニ電動ガンが出てきますwww

実銃でも同じですが、10/22は、

「テン・ツーツー(Ten-TwoTwo)」

ってカッコ良く呼んでくださいネ♪


でわ、またなっ!アディダス!!

  


Posted by honeyBee WAREHOUSE  at 14:54KJ WORKS